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Guilty

余りにも 優しいの あなたの瞳の色が
誰にでも 優しくて 戸惑い隠せない

独り占め したくても あなたの存在は
分け隔て ないものよ 全ての存在に

さよならを 告げましょう
心には 鍵をかけ・・・

多分 愛してる だから 罪なのよ
屹度 返られぬ だから 罪なのよ


細すぎる 背中さえ あなたの良さだから
震えてる 夜にすら ほほえみ絶やさない

この指が 届かない あなたの存在に
誰さえも 届かない 全ての存在が

涙なら 後にして
今だけは 浸りたい・・・

ずっと 愛してた だから 罪なのよ
現在も 愛してる だから 罪なのよ


こめかみに 浮かべてる あなたの困惑が
このあたし 突き落とす あたしを困惑に

はじめから 分かってた
叶わない 想いだと・・・

もっと 愛したい だから 罪なのよ
ずっと 愛したい だから 罪なのよ


さよならを 告げましょう
心には 鍵をかけ・・・

多分 愛してる だから 罪なのよ
屹度 返られぬ だから 罪なのよ

ずっと 愛してた だから 罪なのよ
現在も 愛してる だから 罪なのよ

もっと 愛したい だから 罪なのよ
ずっと 愛したい だから 罪なのよ
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Je t'aime

雪の降る音だけが 耳について離れない
華やかな祭典は 終焉を迎えてる
悲しみを乗せゴスペル 涙連れて舞い踊る
二人の時計ゆっくりと はじまりに戻して

ありったけの想いを込めて 君に叫ぶ Je t'aime
出逢いは何時も突然で 偶然が重なる

Je t'aime・・・呟かないで そんなに弱く『A・I・SHI・TE・RU』と
Je t'aime・・・囁かないで そんなに強い瞳で
Je t'aime・・・嘆かないで 君の想いは感じてる
Je t'aime・・・僕を捉えて 離さない青い瞳よ
Woo I need you Woo I spend you


降り止まぬ粉雪は 君を閉ざし遠ざけて
二人包み濡らして 鎮魂曲(レクイエム)奏でる
我儘は罪なのか 僕が僕である事が
愛を誓った二人の 全てを壊して

あの頃のまま僕の 君への 気持ちは
変わりはしないけれど 僕は君になれない

Je t'aime・・・呟かないで そんなに弱く『A・I・SHI・TE・RU』と
Je t'aime・・・囁かないで そんなに強い瞳で
Je t'aime・・・嘆かないで 君の想いは感じてる
Je t'aime・・・僕を捉えて 離さない青い瞳よ
Woo I need you Woo I spend you


Je t'aime・・・呟かないで 虚しい限りのラストシーン
Je t'aime・・・囁かないで 僕が虚ろになってゆく
Je t'aime・・・呟かないで 白い天使も二人嘆く
Je t'aime・・・囁かないで この時を止めて凍らせて

Je t'aime・・・愛の限り 声の限り この身の限り
Je t'aime・・・理解(わか)り合える その日まで叫び続ける
Je t'aime・・・届かないのか この胸の奥の Fire
Je t'aime・・・出来ることなら このまま燃え尽きたい 君と
Je t'aime・・・

Golden-dawn

Golden-dawn 黎明を 告げる 新しい風が
Golden-dawn 吹きすさぶ 明日の 行方見えぬ国に

立ち止まり見上げる 都会の空には雲もなく
憂鬱な月がただ 地上に光を与える

ただ 同じ毎日を 繰り返すだけじゃ
もう 自分自身が 納得できない

Golden-dawn 新しい 風が 運命を連れて
Golden-dawn 歩き出す 僕の 背中押すように


この街の何かが 少しずつ変わり始めて
屹度今も何処かで 誰かが自分に目覚める

今 自分自身に どれだけ尽くせるか
今 自分自身を どれだけ愛せる

Golden-dawn 変革は 僕の 胸に今芽生え
Golden-dawn 未来さえ 変えて しまうだろう屹度
Golden-dawn 黎明を 告げる 新しい風が
Golden-dawn 吹きすさぶ 明日の 行方見えぬ国に


Golden-dawn 黎明を 告げる 新しい風は
Golden-dawn 吹きすさぶ 明日の 行方見えぬ僕に


Golden-dawn 新しい 風が 運命を連れて
Golden-dawn 歩き出す 僕の 背中押すように
Golden-dawn 変革は 僕の 胸に今芽生え
Golden-dawn 未来さえ 変えて しまうだろう屹度


Golden-dawn 黎明を 告げる 新しい風が
Golden-dawn 吹きすさぶ 明日の 行方見えぬ国に

Golden-dawn・・・
此処でもあえて

中華街

(*´д`*)ハァハァ
横浜イキタス
神戸イキタス
チャイナ服、萌え~~~☆

Merry Blue X'mas

夜になって一段と 空気が冷たくなった
白い雪があの深い 空から落ちてくるのかな
イルミネーション輝いて 辺りを彩って
でも私の心は なんだか晴れないなぁ

この日が近付くにつれ 心が落ち着かない
みんなで騒いでいても 涙がこぼれそう・・・淋しい

Merry Blue X'mas 世界中が お祝いをしていても
Merry Blue X'mas 私だけは 祝う気持ちになんてなれない
Merry Blue X'mas 一人きりの 夜を何度 過ごしても
Merry Blue X'mas 今日の日だけは 特別な淋しさが襲う

ああ・・・
明かりが・・・ 消えてく・・・
もう・・・
二度とは・・・ 還らぬ・・・


あなたの手に包まれて 静かな夜明けを待った
潮が満ち月が欠けて 過ぎゆく時に揺れていた
楽しかった思い出が 心を痛くさせる
でも何もなかったら 私が虚しすぎて

全部が過去の事だと 今はまだ思えない
あなたが残してくれた 思いはまだ此処で・・・煌めく

Merry Blue X'mas 世界中の 幸せを貰っても
Merry Blue X'mas 神様なんて 信じてあげる事はできない
Merry Blue X'mas 楽しそうな 人並みを見詰めながら
Merry Blue X'mas 私はひとり 白い夜の淵に囚われ

ああ・・・
あなたの・・・ 元へと・・・
もう・・・
心が・・・ 壊れる・・・


Merry Blue X'mas 何時か屹度 あなたの元 召されたなら
Merry Blue X'mas その時こそは I'll say to you
"Happy Merry Merry X'mas!"
Happy Marry X'mas 訪れるでしょう
Happy Marry X'mas 祝いましょう
Happy Marry X'mas あなたと私
こうして再び出逢えた事

Merry Blue X'mas その時までは
Merry Blue X'mas しまっておくわ
Merry Blue X'mas あなたがくれた
優しい色をした思い出を
Merry Blue X'mas これからなんて
Merry Blue X'mas 欲しくはない
Merry Blue X'mas 願いは一つ
あなたの元へと早く

ああ・・・
時間が・・・ 流れる・・・
そう・・・
願いが・・・ 近付く・・・
例えば指先が何気なく 触れ合ったその瞬間に
それ以上の事 僕はあなたに 思い付かないでいた
冬の風に外套(コート)を脱いで あなたの肩にそっと掛けた
何気ない仕草 あなたは僕に 何を見出していたの?

おやすみとあなたに言った時に
あなたはやるせなく呟いた
『何時まであなたを待てばいいの?』
そんなつもりじゃなかったから

掛け違えた愛情 取り違えた現状
あなたとの距離が壊れてく
優しさの代償 無邪気さの罪状
取り戻せぬ二人の友情


誰かを特別に思える程 自分自身を好きじゃない
誰かの事を必要な人だと 思える訳でもない

あなたの願いが叶わない事が
あなたを苦しめ続けるなら
あなたの願いを叶える事で
僕の心が痛み出すから

悪いのは僕でしょう 屹度多分そうでしょう
あなたの心深く傷付け
許せないのは感情 判らないのは情状
埋(うず)められぬ二人の心情


二人が積み上げた時間を 一瞬で壊してしまう事と
真実の重みを比べたなら 何故心がしめつけられるの?

偽りの愛情 屹度それは同情
このまま堕ちてゆけばいい?
流されるのは劣情 汚したくない純情
購(あがな)えぬは僕の事情

掛け違えた愛情 取り違えた現状
あなたとの距離が壊れてく
優しさの代償 無邪気さの罪状
取り戻せぬ二人の友情

優しさの代償 無邪気さの罪状
僕とあなたの事情
彷徨える愛が 泣いている 叫んでいる
やり場のない苛立ちが 僕を支配する

立ち止まることなく 此処まで来たけれど
何時の間にか何かを 見失っていた
街角の景色が 季節ごと色を替え
時が移ろうことも 忘れ去っていた

鏡の中に映る自分に もう若くはないと呟いた
全てを捨てて何かに賭ける 情熱も醒めきってた

彷徨える愛が 泣いている 叫んでいる
一人きりの夜に 埋もれてく 消されてゆく
彷徨える僕が 求めてる 捜している
触れられない温もりを 与えて欲しいと


振り返ることなく 此処まで来たけれど
過去を見詰めることも 大切と知った
一人でいることに 慣れているからと
諦める事だけを 繰り返してきた

鏡の中に棲んでる僕が 今のままでいいと嗤ってた
傷付くことを避けようとして 何も言い出せずにいた

彷徨える愛が 呼んでいる 誘っている
甘く囁いて 乱してく 崩してゆく
彷徨える僕を 溶かしてる 包んでいる
穏やかな波のように 心を揺らして・・・


彷徨える愛が 泣いている 叫んでいる
彷徨える僕が 求めてる 捜している
彷徨える愛が 呼んでいる 誘っている
彷徨える僕を 溶かしてる 包んでいる

彷徨える愛が 泣いている 叫んでいる
やり場のない苛立ちが 僕を支配する

彷徨える僕が たまらなく 許せない
愛する事さえ出来なくて 僕は生きてきた

―彷徨える僕を 許せたら 見えるだろう
 求め続けたものが 捜していたあなたが―
遠い昔の話 ある国のお姫さまが
いたずらな魔女の魔法で 言葉を失った
おとぎ話のたとえ 僕は急かされるように
祈るような気持ちで 君に囁いた

伝えられなくちゃ 愛は始まらない
誰も気付いてるのに 言い出せなかった MIND

空を小さく振りさけば 蒼い月が煌めく
君を小さく振りさけば 光受けて煌めく
たとえ全てが壊れても この愛だけが煌めく
君を愛する真実が この宇宙(そら)で煌めき続ける


僕が描いた未来に 君がいてくれたならば
パステルでかいたみたいに 鮮やかになるだろう

僕一人ならば 愛は始まらない
全て許せたなら 心に生れる KIND

今日を小さく振りさけば 黒い太陽が傾く
君を小さく振りさけば 僕の心が傾く
肩を小さく震わせた 君の元へと傾く
ずっと君だけ守りたい その想いが傾き続ける


進んだ時計の 針は戻せない
走り出す二人が アダムとイヴだと FIND

明日を小さく振りさけば 白い夜が降りてく
君を小さく振りさけば 僕に微笑み降りてく
夜が永久(とわ)に明けずとも 幸せ二人に降りてく
君と出逢えた喜びが この宇宙(そら)に

空を小さく振りさけば 蒼い月が煌めく
君を小さく振りさけば 光受けて煌めく
たとえ全てが壊れても この愛だけが煌めく
君を愛する真実が この宇宙(そら)で煌めき続ける
この愛が煌めき続ける
永遠に煌めき続ける
離さない離れない もう二度と離せない
傷付け合うだけの 夜は終わりさ
訪れる明日には もう二度と泣かさない
この腕の中に おいで


何時も君がいた 去年の今も
ちょっと慣れていた その存在に
つまらない事で ケンカもしたね
気が付かないうちに 甘えていたよ

優しく出来なくて 苛立ち覚えて
虚しさこみ上げて 初めて知ったよ
愛は一人で 築く物じゃない
二人にはまだ 間に合うだろう?

離さない離れない もう二度と離せない
一人きりの夜に ピリオド打とう
訪れる明日には 温もりを分け合おう
もう離さない 君を


夜を紛らす為 なんかじゃない
明日を君なしで 迎えたくはない
愛は言葉さ 伝えられなくちゃ
スタートラインに 立てないだろう?

離さない離れない もう二度と離せない
傷付け合うだけの 夜は終わりさ
訪れる明日には もう二度と泣かさない
この腕の中に 強く抱き締めて
離さない離れない もう二度と離せない
一人きりの夜に ピリオド打とう
訪れる明日には 温もりを分け合おう
もう離さない 君を


愛は一人で 築く物じゃない
二人にはまだ 間に合うだろう?

離さない離れない もう二度と離せない
全てを許したら 愛が見えたよ
傷つけて傷ついて 見失い彷徨った
全てを抱き締めて 此処から始めよう
離さない離れない もう二度と離せない
この夜に誓うよ You're my special one
空からの贈り物 僕たちにじゃれついた
白い雪の中囁くよ I give you my heart
押さえきれなくて 奪い去りたくて
重ねた手のひら 握りしめた
誰のモノなんて 関係なくて
もう離せないと 抱き締めた

指先が少し震えていたね
その頬が安堵を浮かべているのに

なくしても構わない
この僕の些細なカラダから
奪われても構わない
たとえそれが僕を壊しても・・・
 あなたを抱き締める為の
 腕をもがれたとしても


宵闇に紛れ 黄昏に溶けて
重ねる逢瀬は 甘い痛み
現実を閉ざし 倫理を消して
堕ちていくのも 悪くない

唇が今も震えてるのは
まだ少し心に誰かがいるから?

なくしても構わない
この僕の想いが届くなら
どんなことも受け入れよう
責め苦にさえ愛しさ覚えよう・・・
 愛の言葉語る為の
 声を潰したとしても


誰かに許してもらう為に
あなたを愛する訳じゃないから

なくしても構わない
この僕の些細なカラダから
奪われても構わない
たとえそれが僕を壊しても・・・
 あなたを抱き締める為の
 腕をもがれたとしても
  あなたを見詰める為の
  光を消されたとしても
 あなたを抱き締める為の
 腕をもがれたとしても

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